サンプルを動かす

インストールが終了したら早速起動してみましょう。スタートメニューから「プログラム」->「J2ME Wireless Toolkit 1.0 Beta」->「KToolbar」とクリックしていくと起ち上がり、下の画面が表示されます。

J2ME Wireless Toolkitの起動後の画面

サンプルを動かしてみましょう。「開く」ボタンを押すと下のダイアログが表示されます。

「開く」を押したときのダイアログ

“example”を選ぶと画面は下のようになります。

J2ME Wireless Toolkitのプロジェクト選択後の画面

「デバイス」のリストから好みのものを選択して「実行」ボタンを押しましょう。下のようにサンプルが表示されます。

Pager のエミュレータ上で動くサンプル

“example”はFCSに付属のサンプルと同じ物のようです。もう一つのサンプル“UIDemo”も動かしてみてください。個々のUI部品がどう使われるのかが解ります。

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最終更新日 : 2000年10月22日(日)
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